作成者別アーカイブ: hiroyoshi

[システムアーキテクト用語]OLAP

用語説明
ドリリング階層内のレベルの情報をナビゲートすること。
ドリルダウンは、ビューを開いて、階層内の親値に関連付けられている子値を表示する。
ドリルアップは、階層内の親値に関連付けられている子孫の値のリストを閉じる。
スライシングスライス
情報を切り出しすること
ダイス集計軸の異なる様々な票を作成すること
データクレンジングある各種データを整理・標準化することによって、スムーズに活用できるようにすること。

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三ツ星食レポ 金ちゃん食堂 カツカレー ★★★

金ちゃん食堂に行ってきました。
秋ヶ瀬公園から森林公園方面にむかって、荒川サイクリングロードを走ります。
吉見総合運動公園管理事務所まできたら、市街地のほうへ走ります。
おおよさ10キロ程度で金ちゃん食堂に着きました。
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三ツ星食レポ 武蔵野うどん 竹國 冷汁うどん ★★

竹國さんに行ってきました。
今回は冷汁うどんを頼みました。
ゴマと薬味が効いて、夏にぴったりのうどんです。
650円です。
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三ツ星食レポ 武蔵野うどん 竹國 あま辛汁うどん ★★★

竹國さんに行ってきました。
武蔵野うどんははじめてで、このお店でうれしいのは麺の量が一律です。
そして、今回はあま辛汁うどんの中盛りを頼みました。
800円です。
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centos7 svnコミットできない

以下のエラーが発生し、ディレクトリ等の権限も問題ない場合、SElinuxの設定が原因でエラーとなっている可能性があります。
Can’t open file ‘/var/www/svn/test/db/txn-current-lock’: Permission denied

以下のコマンドを実行し解決しました。
setenforce 0


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Azule Api appでPostgreSQL接続

Azule Api appでPostgreSQL接続に接続する為のサンプルです。
Azure上でデータベースの作成からソースコードの書き方まで。
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Azule Api appでLOG出力

Azule上で動作するWEBApiでログを出力する方法です。
クライアントとサーバ側で設定が必要です。
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Azule Api appでWEB APIでキューストレージへの投入

Azuleでブラウザからストレージキューにデータを投入するサンプルです。

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AzuleのApi appでWEB APIをデプロイしブラウザからGET

前提

Azuleの契約が完了していること(無料でOK)
開発環境のVisual Studioがインストールされていること

バージョン

概要

Visual StudioにWeb API、Azuleを開発する為に機能を追加
WEB APIのプロジェクトを作成
Azuleにプロジェクトを公開
ブラウザからWEB APIに接続

実作業

開発する為の準備

1. Visual Studioを起動します。
「新しいプロジェクト」リンクを押下します。
K001

 

 

 

 

 

2. 「visualStudioインストーラ開く」リンクを押下します。
K002_visualStudioインストーラ開く

 

 

 

 

 

3. 赤枠にチェックがない場合は、チェックし、「変更」(環境によりボタン名が違うかもしれません)ボタンを押下します。
K002_web開発-Azure開発にチェック

 

 

 

 

 

4. インストールが完了するまで待ちます。
K003

 

 

 

 

 

5. インストールが完了したら、「新しいプロジェクト」リンクを押下します。

赤枠を選択し、「OK」ボタンを押下します。
K004

 

 

 

 

 

 

6. 赤枠を選択し、チェックし「OK」ボタンを押下します。
K005

 

 

 

 

 

7. App Serviceの作成画面が表示されるので、サブスクリプション、リソースグループ、App Serviceプランを選択し、「OK」ボタンを押下します。
リソースグループは適当に入力しています。
K008

 

 

 

 

 

 

8. プロジェクトが作成されます。
Azuleに現在のプロジェクト内容でデプロイ(発行)します。
※プロジェクトを右クリックし、プロパティから発行を選択します。
K009-1

 

 

 

 

 

成功すると以下の画面が表示されます。
K009-3

 

 

 

 

 

 

Azuleに接続すると、VisualStudioから発行したWEB APIが自動生成されています。

K009-4

 

 

 

 

 

 

9. 次にコントローラを作成し、APIのトリガーとビジネスロジックを作成します。
コントローラを右クリックして、「追加」を押下します。
K010-Controllers追加

 

 

 

 

 

10. 赤枠を選択し、「OK」ボタンを押下します。

K011

 

 

 

 

 

 

コントローラ名を適当な名前で入力します。

※Defalutの部分を自由に書き換えてOKです。
K012

 

 

 

自動生成したコントローラにHello worldを返すようコードを追加します。

K013-追加したコントーラにコード追加

    public class DefaultController : ApiController
    {
        // /api/HelloWorld
        public string Get([FromUri]MyParemeter parameter)
        {
            String ret = "val1:" + parameter.val1 + "aaa"+ "," + "val2:" + parameter.val2 + "bbb";

            return ret;
        }
    }

11. ローカル環境で動作確認

赤枠を押下し、ローカル環境でデプロイします。
この時、ブラウザはCrome等選択できます。
K014-ローカル環境で実行

 

 

 

 

 

URLにアクセスします。
Defaultはコントローラ作成時に任意入力で、Contollerを除いた文字列です。

http://localhost:55602/api/Default

K015-動作確認

 

 

 

 

 

 

上記ではローカルに接続していますが、発行すればAzuleにアクセスした実行確認ができます。

12. ブラウザからアクセスし、Getするサンプルを作成します。
以下のサンプルはブラウザからパラメータを2つうけとり、コントローラで文字列を付加し、クライアントに返しています。

■サーバ側の修正
DefaultController.csを修正します。

K017

namespace WebApplication2.Controllers
{
    public class MyParemeter
    {
        public string val1 { get; set; }
        public string val2 { get; set; }
    }

    public class DefaultController : ApiController
    {
        // /api/HelloWorld
        public string Get([FromUri]MyParemeter parameter)
        {
            String ret = "val1:" + parameter.val1 + "aaa"+ "," + "val2:" + parameter.val2 + "bbb";

            return ret;
        }
    }
}

WebApiConfig.csをjsonを返すよう修正します。

K016-JSONを返すよう修正

using System;
using System.Collections.Generic;
using System.Linq;
using System.Web.Http;
using System.Net.Http.Headers; //JSONを返すよう修正

namespace WebApplication2
{

    public static class WebApiConfig
    {
        public static void Register(HttpConfiguration config)
        {
            // Web API の設定およびサービス

            // Web API ルート
            config.MapHttpAttributeRoutes();

            config.Routes.MapHttpRoute(
                name: "DefaultApi",
                routeTemplate: "api/{controller}/{id}",
                defaults: new { id = RouteParameter.Optional }
            );

            // JSONを返すよう修正
            config.Formatters.JsonFormatter.SupportedMediaTypes.Add(new MediaTypeHeaderValue("text/html"));
        }
    }
}

発行します。
K009-1

 

 

 

 

セキュリティーの変更
どのブラウザからもアクセスできるようサーバの設定変更をします。
010-セキュリティ

 

 

 

 

 

■クライアント側の設定
以下のコードを適当な名前「test.html」でファイルに保存して、ブラウザで開いてください。
「$.getJSON」にURLを指定する必要があり、各自の環境に合わせて変更して下さい。


<meta charset="UTF-8" />
AZURE API APP 連携サンプル</pre>
<form>
<div><label for="keyword">キーワード:</label>

 <input id="val1" type="text" size="10" />
 <input id="val2" type="text" size="10" />
 <input id="search" type="button" value="取得" /></div>
<div><label for="address">結果:</label>

 <input id="result" type="text" size="35" /></div>
</form>
<pre><script type="text/javascript" src="http://code.jquery.com/jquery-1.11.3.min.js"></script><script type="text/javascript">// <![CDATA[
// [検索]ボタンクリックでサーバから値を取得   $('#search').click(function() {     $.getJSON('http://webapplication220180511112811.azurewebsites.net/api/Default',       {         val1: $('#val1').val(),         val2: $('#val2).val()       }     )     .done(function() {     	console.log( "second success" ); 	}) 	.fail(function() { 		console.log( "error" ); 	})     // 結果を取得したら…     .always(function(data) {       // 中身が空でなければ、その値を結果欄に反映       if (data) {         var result = data;         $('#result').val(result);       // 中身が空の場合は、エラーメッセージを反映       } else {         $('#result').val('値の取得に失敗しました。');       }     });   });
// ]]></script>

K018


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